歌詞と翻訳
原文
そこはかとなく嫌いが勝つようになったね。
でも僕だけがい る世界が少し好きになった。
言葉が瞳とした僕の脳中を舞い、 整えない僕の脳になんか聞こえてきた。
全て を失ったその後で。
「 この先は終わらない旅をしよう」君がそう言 うから胸が ドキドキし出した。
よ、この偶然の先、必然の先、 言葉は光すら超えて。
こ の天井の先、星々の先、宇宙の先、銀 河を超えて。 間違いなく過去でしょう。 それの真似しては眠れないだろう。
僕 のまぶたが上がる軌道はいつも同じ。 このイデアが勝ってしょう。
口 を吐いては眠れないだろう。 またイデアが溢れて眠れない夜。
なんとなく愛 が何か軽快して。
でも僕だけがわかるこ となんだってわかったんだ。
言葉が聞き取れぬほどの戦法に、今僕だけが見える速度まで加速してい た。
あとはそう、この旅の中で君がそ う言うから胸 がドキドキし出した。
よ、この偶然の先、必然の先、言葉は 光すら超えて。
この天井 の先、 星々の先、宇宙の先、 銀河 -を超えて。 -イデアが溢れて眠れない。 イデアが溢れて眠れない。 イデアが溢れて眠れない。
イデアが溢れ -て眠れない。 -忘れないでおこう。 晴天とこの校舎に流れたあの曲を。
時を光を唱えた情景の掴みあぐねた 淡い一瞬と。 忘れないでおこう。 荒天と僕の奇跡が生み出す人生を。
忘れな いでおこう。
この偶然の先、必然の先、言葉は光す ら超えて。
この天井の先、星々の先、 宇宙の先、銀河を超えて。
この偶然 の光、必然の光、運命は秩序を 超えて。
この天井の光、星々の光、宇 宙の光、銀河を超えて。 間違いなく過去でしょう。
それの 真似しては眠れないだろう。 僕のまぶたが上がる軌道はいつも同じ。
この イデアが勝ってしょう。 口を吐いては眠れないだろう。
またイデアが溢れ -て眠れない夜。 -イデアが溢れて眠れない。 イデアが溢れて眠れない。 イデアが溢れて眠れない。
イデアが溢れ て眠れない夜。