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説明
世界は突然、ダンスフロアのようになる。ルールは偶然に、スケジュールはスポットライトに、指示はただ互いに向かい合うステップに取って代わられる。確かに、時には気まずく、時には痛く、時には疲れが襲ってくることもある。それでも音楽が再び引き上げて、中心へと押し戻してくれる。
この歌は、幸せは必ずしも派手なものではない、むしろ些細なこと、つまり他人の笑顔、サポート、頑なに「すべてはうまくいく」と信じることにある、たとえそれが常にそうとは限らないことは明らかであっても、ということを思い出させてくれます。そして、心が自分のリズムを探す間、人生はシンプルな条件を提示します。踊り続ける者が勝つ、と。
作詞・作曲:大森元樹
編曲:大森元樹、久保田真吾
ホルン編曲:久保田真吾
ボーカル、コーラス、エレキギター:大森元樹
E. ギター:ワカイ・ヒロト
キーボード、フルート:藤澤 涼佳
ドラム:倉勝 英之
E. ベース:森 夏彦
プログラミング:久保田 慎吾、大森 基樹
トランペット:吉澤達彦
トロンボーン:半田信秀
AT&B.サックス:橋本一也
ミキシング&レコーディングエンジニア:足立良則
ボーカルレコーディングエンジニア:熊手徹
歌詞と翻訳
原文
いつだって大丈夫。 この世界はダンスホール。
君がいるから愛を知ること がまたできる。 大好きを歌える。
背中に誰かいる。
そ れに甘えすぎてる。
どこかできっと僕のことを恨んで る人がいる。
ため息を吐いてす ってすって履かれては事案は全部見逃して るけど。 きっと結構ありがち。
足元にあるもの。
いつだって大丈夫。 この世界はダンスホール。
君がいるから愛を知ること がまたできる。 今日もあれ日が昇る。
地下街もはダンスホール。 悲しいことは尽きないけど幸せを数えてみる。
夢を追う君がいる。
でもたまに自信をなくしてみえ る。
誰かに何て言われようとも君は そのままがいい。
メンタルも成長痛を克服するでしょう。
無理をせず自分らしくいて。
それができたら悩まな いよ。 まあ明日こそ笑おう。
結局は大丈夫。
この世界はダンスホール。 君の隣で愛を精一杯に探したい。
今日も また怒られる。 気持ちのアンテナがばんふぇる。
不器用だけど笑ってもらえるよ うに笑おう。
い つだって大丈夫。 この世界はダンスホール。
楽しんだもん勝ちだ ダンスホール。 また日が昇る。 地下街もはダンスホール。
足 が捕まっても踊る。
結局は大丈 夫。 この世界はダンスホール。
笑うのが主役のダンスホ ール。 You know? その笑顔が僕だけの宝よ。
君が笑えるためのダンスホール。
この愛を歌い続 け る。