歌詞と翻訳
原文
見知り合ってた日々の途中でいつもと何かが違うことに気づいた即時にアラームが 鳴った。 まだ夜だ寝たい重い瞼を下ろしてる。
アラームが鳴 った。
そこであたし知らない街。
あたしと何か違うことに残念がったふり見ならそれでいいんでしょ。
まだ夜だ寝たい重い 瞼を下ろしてる。 あれでいいんでしょ。
もうもうもうもうやめてよ。
あたしのウェズデーを邪魔す んなって。
一人ぼっちでテトラポットに三年間もこの まま。
ああやめてよ。 起こさないで。 息をさせないでよ。
冷めなくて目が覚める。
形だった飛んでる言葉と無数の葉と自然。
何故か炎天下に落ちてるデパ ートの屋上。
まだ遊んでていいからって世界が救えるんで。
デパートの屋 上。
ああ。
もうもうもうもうやめてよ。
あたしのホリデーに出てくんなっ て。 ここがどっちで開くマップは三重大になって死んだ。
ああやめてよ。 起こさないで。 息をさせないでよ。
冷そうになったらあたしがいない の。 だって。
そこに垂れてた。
うるさい雨。 やんでよ雨。
なんで。
別にいいのに。
ちょっと難しくなる。
もうもう もうもうやめてよ。 あたしのウェズデーを邪魔すんなって。
一 人ぼっちでテトラポットに三年間もこのまま。
ああや めてよ。 起こさないで。 息をさせないでよ。
冷めなくて目が覚める。