説明
作詞:たすく
作曲:たすく
歌詞と翻訳
原文
One, two, three.
錠剤少しだけ飲んだら明日は今日より少しだけ。 多分よく起きれるかもしれないね。
頭 だけどっかに飛んでしまったような気分さ。
周りにはわからない かもしれないけど。 外に空気を吐いて。
気が抜 けたら。 現実にやられちゃう隙間を作って。
横になったら。 ちょっと昔のことが。
頭から消え てく気がするけど。 いいじゃない。 不揃いなハーモニー。
曖昧なラプソディ ー。 歌ったらもう気楽だねって言いかけて。 そうじゃない。
あの頃 のように。 思い出のラプソディー。
刻んだらもう知らんにな って。 話があるのさ。 どうだい?
一人 だけ抜け駆けした気分はどうかな?
かなりよく眠れた 気がするだろうね。
体ごとどっかに飛んでってしまったんだ よ。
でも本当にこれって良かったのかな? 計画通りになって。
息をついたら。 現実をすり抜ける扉を開いて。
人に会 ったら。 まだわからないことも。
少しずつ悩る気はするけ ど。 いいじゃない。 振り返るハーモニー。 繰り返すラプソディー。
浮かんだらちょっと手を伸ばしてみるけれど。 もういない。
かげろうのよう に。 気づかないほど遠くに。
帰ったらまだあなたにはそう話 があるの さ。
新 しいスタートはきっと。 街の空気も。
世界中の顔も 違って見えるけど。 あなたなしでは。
もう大 切なことが。 頭から消えてく気がするから。
いいじ ゃない。 不揃いなハーモニー。 曖昧なラプソディー。
歌ったらもう気楽だねって言いかけて。 そうじゃない。
あの頃のよう に。 思い出のラプソディー。
刻んだらもう知らんになってみ るだけど。 そうみたい。 届かないハーモニー。
関係のラプソディ ー。 期待ならもうしないからって言うけど。
今日みたいな日は抜け た隙間が少しだけ気になるよ。 だからそう。
帰ったらまだあなたに はそう話があるのさ。