説明
作詞:橋本学
作曲:橋本学
作曲:須藤俊
編曲:須藤俊
作詞:須藤瞬
歌詞と翻訳
原文
本当、ありきたりなことをこれから話 しますが。
幕を開けてから今まで 、ありきたりだったと思いますか?
僕 とあなたのすべての中で、宝物と言 えるもの見つかりましたか?
たまに 、もどかしい思いも探すのが頭の 中。
すごいくらい砕いてでも考えて も。 あなたを巻き込むなら。
首こ そが残ると言えるのです。
哀愁が、愁訴が 、こっちを向いても手拭いを待 っています。
どうした時、あなたも僕のこと思 い出したことありますか?
心は花見 占じゃわかりません。
駅のホームに立 ちしてた。 あれは弓江。
あの 腕に救われてたの。 続けてて。
それ以 上は願わないよ。
この 歌は僕からの贈り 物。 この歌は僕からの贈り物。
この歌 は僕からの贈 り 物。
聞こえたら 、これからもよろしくね。
照れます。
言葉は時 にうんざりすることもあります。
おこがましい のは承知の上ですが、僕がどうに かしたいのです。
どんな名作 も死の劇的展開や結末。
必ず来るとは決して 言 えませんな。
特別と思っ ていてほしいのです。
忘れば声は届 きません。
散って別れてくあ なたは桜の花のよう。
頬撫でる風が 面影ふわりと浮かべます。
僕にできることはあなたを遠くで想 うだけ。
人は儚い ものらしいが、それも悪くはな いね。
静かな夜明 けの最後まであなたを探 します。