歌詞と翻訳
原文
君 と会えたのも何かの縁。 喧嘩や契約、離れ離れ。 俺らいつも真剣と見せかけ。
また集まる理由 ただ欲しいだ け。 こじつけの理論より経験。 現上のトーク忘れてねえ。 遠くを目指す黒猫の兵。 あらゆる視 聴で戦う
AJ。 天国の英知が受けた洗礼。 まるで雷が落ちた晴天。 音に囚われた者はレペゼン。
歴 史とビートは繰り返していく。 から吐ける時に吐いとけ本音。 年月ひじ踏んで戻らねえ。
なら 淫霊痛みに意味を 与え。 神の前髪に手を伸ばせ。
万 里の麓で囲んだ円。 戦う理由何気ない思い出。 思ってもねえこと言ってごめんね。
アイロニー だけじゃ立ち上がれん。 内省的になってもええ。 酒や女溺れる落ちこぼれの手を引いて。 頑固鋭いJでも聞いて。
増 えてくストレスとペイ ン楽しんで。 多くのもの諦めざるを得なかったものを追って。 多くの人の胸を刺す無念。
成仏 させる ため変わり背負って。 洞窟の中泣く声を聞いて。 ロープの代わり走らせるペン。 京都から世界 へ。
感情のしがらみ で編んだ船。 海を越える。