歌詞と翻訳
原文
眠 れない夜、見上げた空に君の星座を 見つけた。
小さな灯は影を恐れて。
臆病な僕に君がくれたの は確かに囁かでかけがえのないもの。 今は聞こえる。
そう、明日が晴れ でも曇りでも雨上がりの虹の果て歌う 君の声が。
無くしたものを数える日も 、ふとした優しさに気づく日も。
そう、明日が晴れでも曇りでも雨上がり のぬかるんだ道の上にだって、今日の足 跡がどこかへ続いて。
明日が晴れでも曇りでも雨上がりの 虹の果て歌う君の声が。
無くしたものを 数える日も、ふとした優しさに気づ く日も。