説明
作詞:それは
作曲者:それは
作曲:キム・セジュン
アレンジャー:それは
編曲:キム・セジュン
編曲:チェ・ビョンホ
歌詞と翻訳
原文
어느덧 창가엔 가득 찬 기가.
어느 것 하나 이루지도 못한 채.
시들어 뒷모습만 보다 이내 또 놓쳐 버렸다.
코끝이 시려오는 이유일까.
서리가 내린 길 위에 서서 뭐가 그리 서글퍼져 아울었을까.
하얀 눈에 묻힌 나의 바다.
눈을 감으면 선명했던 오색빛들이 살아.
어린 날에 어딘가에 남았던.
결의 눈길로 얼어붙은 사랑을 녹여가.
올 심이 덮인 발자국 위를 하염없이 돌아보며 뭘 기다릴까.
하얀 눈에 묻힌 나의 바다.
눈을 감으면 선명했던 오색빛들이 살아.
어린 날에 어딘가에 남았던.
결의 눈길로 얼어붙은 사랑을 녹여가.
하얀 눈에.
하얀 눈에 비친 나의 환상.
손에 잡으면 피어나고 오색빛들이 살아.
먼 훗날에 우리 다시 만나면.
휘몰아치는 그리움에도 끝내 살아보자.
日本語訳
いつのまにか窓辺にいっぱいのギガ。
どれも成り立たないまま。
枯れて後ろ姿だけより以内また逃してしまった。
鼻先が見えてくる理由か。
霜が降りた道の上に立って何がそんなにぐっと広がっていたのだろうか。
白い雪に埋もれた私の海。
目を閉じると鮮やかな五色光が生きる。
幼い日にどこかに残った。
決の目で凍った愛を溶かしていく。
今シムが覆われた足跡の上を下染みなく振り返って何を待つか。
白い雪に埋もれた私の海。
目を閉じると鮮やかな五色光が生きる。
幼い日にどこかに残った。
決の目で凍った愛を溶かしていく。
白い目に。
白い目に映った私の幻想。
手に取ると咲き、五色の光が生きます。
遠い後日に私たちにまた会えば。
吹き抜ける懐かしさにも終わって生きてみよう。