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説明
まるで急いで書いた手紙のように、しかし一行ごとに誠実さが増していくこの歌は、幸せとは大げさな言葉や額に入った写真ではなく、決して離さない手であるという告白のように聞こえる。ここでは、愛は理想的で甘ったるいものではなく、生き生きとしたものとして描かれています。疲れ、苛立ち、議論、そしてすべてを続ける価値のある、ほんの少しの温もりも描かれています。
メロディーには、粘り強さと優しさが同時に感じられます。まるで誰かが、何千もの小さな、取るに足らない、しかし本物の感情を掌に集め、それらを空に投げ上げて星に変えているかのようです。それは、何十年も経ち、顔も季節も変わっても、その笑顔がそばにあるのを見続けたい、その色はどうでもいい、という気持ちを表している。
歌詞と翻訳
原文
数え切れないほどの想いを
今ならきっと あなたに届くように叫ぶよ
いつからかその目に映る景色全てが
まるで光の無い闇の中を見ているよう
悲しみに怯え逃げ出しそうになった時
あなたがくれた言葉に救われたんだよ
鏡に映る自分が徐々に徐々に
魔法がかかったように変わっていくけど
相変わらず無邪気な笑顔の
あなたを見ていたいから
数え切れないほどの想いを
いつまでも贈り続けてくんだ
ずっとずっと先も
繰り返し心に誓うよ
手を握りずっとそばにいるんだ
そして決して離さないよ
I make up self mind
That I'm just keeping to go my chose way from now on
Somebody cannot stop me
No matter what you said
No matter what you thought
心が折れかけ諦めそうな時も
何も言わず ただ抱きしめてくれた
時々君の言葉は理不尽で
苛立ちを覚えるような瞬間もあるけど
そんな君が僕は愛しくてこの手で守りたい
移り変わり行く季節を
この目であなたと眺めていたいな
どんな色でも愛することができそう
絵に描いたような幸せを掴み取ろう
50年後の未来もきっと
知らぬ間に幸せの意味を見つけ出しているんだ
世界中の誰よりもずっと
この先もあなたと二人で
もっともっと前へ歩きたい Oh
輝く星のような君となら
数え切れないほどの願いを
いくらでも叶えて行けるはずさ
何度だってずっと We can do it